DTP-S - 誰でもできるDTPのために - Illustrator、InDesign、Acrobat PDF、カラーマネージメントの総合サイト
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DTPツールWeb通販
▼新着情報

2003年08月30日

iBooksのepub3固定レイアウトをSigilから作成する方法
▼Acrobatで安心確実なローコストPDFワークフローを構築する方法
SakuutoBook
▼アプリケーション別目次

DTP-S(誰でもできるDTPのために)は、DTPや印刷で利用するIllustrator、InDesign、Acrobat PDF、カラーマネージメントなどの総合サイトです。DTPソフトウェアや印刷の最新の話題やTipsなどをわかりやすく掲載しています。 リンクフリーです。

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iBooksのepub3固定レイアウトをSigilから作成する方法

 AppleのiOS電子書籍ビューワーである「iBooks」ではepubとPDFに対応しています。ただしPDFでは見開き表示ができません。コミックなどの固定レイアウトの電子書籍をiBooksで見開きで閲覧するには、epubの固定レイアウトにするしかありません。本書ではSigilでepubの固定レイアウトを編集してiBooksに閲覧するためのマニュアルとテンプレートをを用意しました。ここよりサンプル版「epub2縦組自炊版」をダウンロードいただけます

iBooksのepub3固定レイアウトをSigilから作成する方法はこちらから


OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法

 OpenOffice Writerを使うときのもっとも重要なポイントはページスタイルにあります。ページスタイルを使いこなせばマルチレイアウトは簡単です。またOpenOfficeはルビや傍点に問題がありますが、段落設定を正しく指定すれば想定通りのレイアウトができます。3.4.1と4.0に対応。Macintosh版のOpenOffice Writerのトラブルも解決します。お申し込みはこちらから

OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法




Adobe Acrobatの使い方と出力講座
(Acrobat DTP)

 Acrobatを使ってPDFをDTP(印刷用)として出力ためには、どのようなスキルが求められるでしょうか。Acrobatは7.0になって、PDFを自在に編集して印刷用のPDFに作り替える機能を持ち合わせました。ここでは出力用ソフトウエアとして、AcrobatでのDTP(印刷用)の使い方と出力の仕組みを取り上げます。PDF/X-1a、PDF/X-3、PDF/X-4の裏の裏のコーナーを追加しました。Acrobat 9 公開の真実の目次はこちらから

Adobe Acrobatの使い方と出力講座はこちらから



Adobe Illustrator 使い方と出力講座(Illustrator DTP)

 DTPでもっとも多くのユーザーが利用しているソフトウェアがIllustratorでしょう。IllustratorをDTP(印刷用)で使うためには、データの作成方法だけでなく、EPS保存、PDF保存などの仕組みも知っておきたいものです。ここではDTPでのIllustratorの使い方と印刷用出力についてまとめています。Illustrator CSとCS2のEPS書き出しを解説する、Illustrator CS/CS2でのEPS画像PDF書き出しトラブル解決読本はこちらから『Illustrator CS4までのおいしい新機能活用講座 番外編』はこちらから

Adobe Illustrator 使い方と出力講座はこちらから



Photoshopとカラーマネージメントの仕組みと出力講座


 「カラーマネージメントは難しい」と思っていませんか? 専門用語が飛び交い、成果もわかりにくいと思っていませんか。確かに「カラーマネージメントしなくても、DTPはできる」かもしれません。
 とはいえ、カラーマネージメントは「常識」になりつつあります。カラーマネージメントがわからないと、CMYK変換もできないようになります。オフセットでも枚葉印刷するときと輪転機で印刷する場合では、CMYK変換のプロファイルも異なります。
 ここでは、難解に見えるカラーマネージメントを、できるだけ「やさしく、わかりやすく」解説します。


Photoshopとカラーマネージメントの仕組みと出力講座はこちらから



DTPフォントの謎:DTPのフォントサンプルと使い方


 DTP-Sウィークリーマガジンや、DTP-S倶楽部の会員向けのメールマガジンであるDTP-S倶楽部 BCCマガジンに掲載したフォント関係の記事をまとめてみました。フォントのサンプルや、フォントのノウハウなどもアップしていきたいと思ってます。

DTPフォントの謎:DTPのフォントサンプルと使い方はこちらから



DTP-Sの最新更新情報
 『これだけでできるBooks Author作成ガイドブックWeb版』の「2-3 スタイルパネルでテキストのスタイルを指定する」「2-4 用語を登録して索引リンクを作成する」をアップしました。こちらを御覧下さい。



DTP-SのiPhoneアプリです。

 DTP-S関係のコンテンツをiPhoneアプリとして配信しています。iPhone、iPadのApp Storeで検索していただくと、ダウンロードいただけます。

■JIPPO Books[Incunabula Inc.]

InDesign 21の鉄則 JIPPO BooksはインクナブラのiOSストアアプリです。iPhoneやiPadでは単体のブックアプリを申請することはほぼ出来なくなりました。しかしストアアプリ内のコンテンツとしてであれば、ブックコンテンツをiPhoneやiPadからダウンロードすることは可能です。PDFと目次をお送りいただくだけで、JIPPO Booksはあなたの電子書籍をiOSで配信いたします。詳しくはこちらから。

◆JIPPO Books[iTunesプレビュー]
https://itunes.apple.com/jp/app/jippo-books-shi-fangbukkusu/id631021450?mt=8



■InDesign 21の鉄則[Incunabula Inc.]

InDesign 21の鉄則 このアプリはInDesignを使うときに注意しておきたいことや、知っておきたいことを「鉄則」としてまとめたものです。InDesign 2.0からInDesign CS3あたりまでをターゲットに印刷用PDFを作成する方法や印刷用データ作成で知っておきたいトラブルやノウハウを整理しました。App Storeで「InDesign」で検索してください。

◆InDesign 21の鉄則[iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id428731931?mt=8



■Illustrator 21の鉄則[Incunabula Inc.]

印刷営業、明日はどっちだ@ Illustratorから印刷用に出力する上で、知っておきたいトラブルやノウハウを対話形式でわかりやすく解説。ブログに掲載した内容を補足し、新しくCS3〜CS5までのアップデート内容の詳細も追加しました。アプリ内から「Illustrator 8.0印刷用PDF作成ハンドブック」も有償でダウンロードできます。App Storeで「Illustrator」で検索してください。

◆Illustrator 21の鉄則[iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id449821800?mt=8


■Acrobat 9 X Pro新機能の真実[Incunabula Inc.]

印刷営業、明日はどっちだ@ Acrobat 9 Proには多くの新機能が追加されました。Acrobat 9 Proの新機能であるPDFポートフォリオ、Flash形式での動画の埋め込み、ウィザードで作成するフォーム、Acrobat.comなどの使い方をわかりやすく解説。さらにAcrobat X Proでブラッシュアップされた機能にも言及。App Storeで「Acrobat」で検索して下さい。

◆Acrobat 9 X Pro新機能の真実[iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id432055977?mt=8


■Illustrator CS/CS2/CS3/CS4入稿データ作成講座[Incunabula Inc.]

印刷営業、明日はどっちだ@ Illustrator は印刷用出力データ作成でもっともよく使われているソフトです。Illustrator CS〜CS4までで、失敗しない印刷用データの作成方法とチェック方法を詳しく解説。初心者でもデータを作成したあとにチェックしたいものです。App Storeで「Illustrator」で検索していだたくとダウンロードできます。

◆Illustrator CS/CS2/CS3/CS4入稿データ作成講座
 [iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id430826682?mt=8


■InDesignからEPUBの電子書籍を作成する方法[Incunabula Inc.]

印刷営業、明日はどっちだ@ InDesignはCS3以降、EPUB書き出しに対応。しかしバージョンによって書き出し方が異なりそのままではEPUBビューワーでは思い通りに開きません。本書ではCS3/CS4/CS5からのEPUBの書き出し方法とフリーソフトのSigilでEPUBのXHTMLやスタイルシートの編集方法を解説。App Storeで「InDesign」で検索して下さい。

◆InDesignからEPUBの電子書籍を作成する方法
 [iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id426357649?mt=8


■印刷営業、明日はどっちだ@[Incunabula Inc.]

印刷営業、明日はどっちだ@ Professional DTP誌に5年に渡って好評連載した「印刷営業の達人」の最初の十二回分です。弱者が不労所得で儲ける営業方法をテーマに印刷営業のあり方を考えます。続きもアプリ形式になっています。App Storeで「印刷営業」で検索していだたくとダウンロードできます。2巻目以降もアプリ内からお申込みいただけます。

◆印刷営業、明日はどっちだ@[iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id426357649?mt=8


■コンテンツ・ワークフロー1010[Incunabula Inc.]

SakuttoBookで作成した無料アプリです。iPhoneサイズで作成したPDFを使ってiPhoneアプリ化しています。動画を取り込み、別ウィンドウで拡大画像を表示するようになっています。SakuttoBookの見本としてご利用下さい。App Storeで「コンテンツ」で検索していだたくとダウンロードできます。

◆コンテンツ・ワークフロー1010[iTunesプレビュー]
http://itunes.apple.com/jp/app/id423982980?mt=8



DTP-S、DTP-Sブログ新着情報

■iBooks AuthorガイドブックPDF版先行ダウンロードします
 『これだけでできるiBooks Author作成ガイドブック』だが、なんとかテキストが完成した。最終的に160ページになり、最初の予想よりページ数は大幅にアップ。こんなに書くことがあっただろうかと思うが、書いていくうちに入れたいものが増えてしまった。

iBooks-Author_cover100.gif iBooks Authorの使い方はそれほど複雑ではない。InDesignに比べると、天と地ほど違いがある。 InDesignは毎日のように触っているので、機能を忘れることはないが、使っていない機能はやまほどあるし、使ってない機能がどの程度役に立つのかは調べてもいないので、実は使いこなせずに損をしているかもしれないが、すべての機能をマスターできるわけではないので、ある程度のあきらめは必要だろう。

 しかしiBooks Authorは違う。できたてのソフトで機能は少ない。Pagesの機能を絞り込んでiPad専用にしたと思ってもそれほど遠くはないのではないか。もっともPagesは使っていないので、それは憶測に過ぎないが、ツールバーのアイコンとかは同じなので、あながち間違いではあるまい。

 iBooks Authorのもっとも画期的なところは、やはりHTML5ということになりそうだが、電子書籍を作成するためには、それ以前に必要になるスキルがある。それはレイアウトを思った通りに仕上げるということである。iBooks Authorでできることとできないことを知っていないと、簡単にブックを作成することはできない。

 いやテンプレートを開いて、そのまま画像を差し替え、テキストをペーストするだけであれば、作成は極めて簡単である。レイアウトの自由度はあまりないので、チャプタとセクションの表題ページをレイアウトすれば、あとはテキストのみで、その上に画像やウィジェットを乗せていくだけである。

 そういう意味ではiBooks Authorのブック作成の基本はHTMLと同じだろう。チャプタやセクションがHTMLの1ファイルだと考えれば理解しやすい。HTMLで作成したものを、iPadに最適化して読ませるためのツールなのである。実際の書き出しもXHTMLで、表示方法がiBooks 2で指定されているわけである。

 EPUBは「船頭多くして船…」みたいなところもあって規格化では議論百出する。Dashcodeのアプリをそのままファイルフォーマットにぶち込むというようなことはまず考えられない。iPad専用にすれば、規格に縛られなくておいしいところだけ摘めるということになる。iPadのシェアの高さがあってこそできることだ。

 このテキストはiBooks Authorを触っていてわかりにくかった点を中心にまとめてある。わかりにくいと感じたのは個人的な視点ではあるが、ヘルプには書かれていなことは検証して調べた。画像を貼り込むにしても

貼り込みできるフォーマットは
クリッピングマスクの処理は
背景のない透明を持った画像は
テキストの回り込みは
画像をウィンドウで表示するには
横向きで配置した画像を縦向きで表示するには

とかヘルプにはっきり書かれていないことがけっこうある。できるだけ実際のデータを作成してテキストの中に組み込んだ。

 テキストにしてもハイパーリンクするとフォントが変わってしまう「問題」もあった。基本テンプレートで本文フォントをヒラギノ明朝で指定する。テキストを選択してハイパーリンクを指定すると、ハイパーリンクテキストはなんとGerogiaに変わってしまうのである。



>>→→続きはここをクリックしてください。







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■インクナブラの最新書籍

これだけでできるiBooks Author作成ガイドブック入門編
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これだけでできるiBooks Author作成ガイドブック入門編
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印刷で使う電子送稿規格PDF/Xの裏の裏が解る本:Acrobat 7.0 Pro PDF/X準拠プロファイル徹底解析
新版・これだけでできる印刷用PDF作成ハンドブック:ステップに従って作成すれば印刷用PDFが作成できます』はこちらから


印刷で使う電子送稿規格PDF/Xの裏の裏が解る本:Acrobat 7.0 Pro PDF/X準拠プロファイル徹底解析
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