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OpenOffice Writer



OpenOffice Writer


OpenOffice

『OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法:Lite版』はダウンロード版のみのバージョンです。お申し込みいただくとすぐにお使いいただけます。

製品版との違いはテンプレートがiPhoneとiPadのみの切替テンプレート

(iPhone 5とKindleの切替はできません)

となります。縦組と横組は切替可能です。マニュアルと検証ファイルは同じものとなっています。



InDesignお申し込み後、すぐにダウンロードいただけます。


対応マーク
お申し込みいただくとすぐにダウンロードいただけます。OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウト:Lite版はダウンロード版となっております。決済はPaypalもしくは銀行や郵便局で48時間以内にお願いいたします。プリントアウト版やCDは含まれません。



InDesign検証で使用したファイルも同梱


「OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法」のテキストを作成する際に使用したファイルもあわせて同梱しています。実際の設定などをご確認する際には、OpenOffice Writer 3.4.1で作成しています。最新版の4.0でも検証済みです。


InDesign1ヶ月メール無料サポート


お申し込み後1ヶ月以内は無料でメールサポートいたします。疑問点やお気づきの点があればご遠慮なくお問い合わせください。





OpenOffice Writer
OpenOffice Writer
『OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法:Lite版』
上高地 仁 著/A5_84P/2013年08月31日初版/インクナブラ 刊行

マニュアルPDFとOpenOffice Writerテンプレートが収録されたファイル

販売価格:3,990円
販売価格:3,990円
*ダウンロード版のみとなります。
 



●ダウンロードLite版のお申し込みは下記Webフォームからのお申込みください


インクナブラ電子書籍作成ツール
■ご希望の書籍・ツールをチェックして数量を入力して下さい。

製 品 名
販売価格(税込)
数量
OpenOfficeで電子書籍用PDFをマルチレイアウトして書き出す方法Liet版:3,990円
3,990円 
  iPhoneアプリ作成ツールSakuttoBook
→お申し込みはこちらから  



■下記フォームはメール便での配達する場合のお申し込みとなります。
トラック便でお申し込みされる場合こちらからお申し込みください。別途送料が必要です。代引きでお支払いも可能です。

■各フォームに記入のあと、「書籍・ツールを申し込む」ボタンを押してください。(*は必須です。)
■*は必須項目ですので記入漏れがないか、もう一度ご確認ください。

     

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※マンション・ビル名、部屋番号までご記入願います。

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※Paypalで決済される場合は、のちほど決済リンクをメールでお送りいたします。銀行・郵便局での振込先は返信メールに記載しております。いずれも48時間以内に決済願います。メール便はのちほどお届けいたします。銀行・郵便局での決済では、振込手数料はご負担願います。

ご請求方法*
請求書をご希望の場合は、メールにPDFの請求書を添付してお送りいたします。ダウンロード版では別途郵送等はいたしません。


DTP-S倶楽部*
コンテンツ・ワークフロー実践会DTP-S倶楽部に同時にご入会いただきますとDTP-S会員価格にてご購入いただけます。

メッセージ



*インクナブラ書籍・ツールは実用的なものばかりです。いますぐお申込ください。
 

 


電子書籍PDFの作成で
もうアプリケーションにコストは不要です。


一般的にOpenOffice Writerはあまり使われません。Word互換とはいえ、完全に互換という訳ではありませんし、すでにWordユーザーは少なくないからです。トラブルの多そうなOpenOfficeを使う必要はあまりありません。

Wordは普及していますが、必ずしも問題がない訳ではありません。問題というのは、バージョンの多さです。バージョンが異なるとレイアウトは保証されません。もっともそれ以前に接続するプリンタが異なるとレイアウトが変わることがあります。

バージョンが多岐に渡るMicrosoftのWordを使うと、複数のバージョンでの検証も必要となります。Wordの普及率は高くても、バージョンを細分化していくと、それぞれのバージョンのシェアは限られています。そう考えると、最新版をいつでもフリーでダウンロードできるOpenOfficeには作成環境を統一できるというメリットがあります。

ただしOpenOffice Writerは文字組みに難点がありました。文字組みはデフォルトの設定を変更すれば使い物になるように出来ました。また全体の仕組みがわかっていないと出来ることと出来ないことがわかりません。出来ないことはいくら設定を変更してもどうしようもありません。

電子書籍用のPDFで最低限必要な機能はOpenOffice Writerには揃っています。正しい設定でレイアウトすれば、十分使い物になります。しかも複数のレイアウトをページスタイルを切り替えるだけでドキュメントサイズを変更できます。こんな便利な機能はOpenOffice以外にはありません。OpenOffice Writerを使いこなせば、もうバージョンアップフィーは不要です。是非お試しください。


今すぐ上記のお申込フォームからお申込みください。




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